2006年04月30日

CB&OT&DE

ドラフト初日のベンガルズの動向について。



前エントリーでも書いたようにウィットナーがいなくなった時点で

誰が来てもおかしくない状況には個人的にはなっておりました。



「頼むからウィットナーいってくれよ!」なんていうドキドキが

欲しかったところではありましたが、もうそんな選手は既におらずw



DEキワヌカが残ってるじゃん?とか

TEならルイスかポープかな、とか思ってましたが、

結果サウスカロライナのCBジョナサンジョセフを

ベンガルズは1位指名しました。



「CBいったか・・・」というのがまあ第1印象でしたが、

まあいずれ獲るだろうとは思っていたポジションではあり、

DB陣の強化は必要なのでまあすんなり受け入れられたかな。



ありえる話としてはSがやばそうだったらジョセフをニッケルバックにして、

ラトリフをSにもってくるなんてことも出来そうですしね。



ちなみに自分の手元にあるガイドにはジョセフはデルサオニール似とのこと。



・・・ならピッタリに決まってるわw



1年目のCBは辛い試練が待ってるとは思いますが、

なんとか跳ね除けて成長して欲しいものです。



これによってDB陣の強化がなんとか出来たので、

また今季もTOレシオ1位を目指してインターセプトしまくって欲しいですね。





続いて、2巡目。私はベンガルズがジョセフを1巡指名したのを

確認したすぐにもう夢の中に突入してしまいましたので、

ここらの情報は後に知ることになるんですが、

なんとベンガルズの2巡指名はOT!



LSUのアンドリューウィットワースを指名しました。



「あちゃ〜、2巡でOT!」というのが個人的な感想。



これはどういうことかといいますと、恐らくは

「プロボウラーRTアンダーソンは今季まででもいいや」ということです。



ここ数日の間、アンダーソンはチャドジョンソンが契約延長したのに

自分とは何故しないんだ、ってずっと拗ねてました。



実際には昨オフにベンガルズはオファーしたらしいのですが、

アンダーソン側はこれを拒否。要求額などの折り合いがつかなかったんでしょう。



それで今回、アンダーソンの後釜という意味合いが強く出た

ウィットワース指名に2巡を使ってしまった、と。



もちろん他にも、控えTのアンドリュースとかキーフトを

評価していないんだろうか、とかLTジョーンズやLGスタインバックとの

契約延長交渉も上手くいっていないんだろうか、とかありますけど

多分アンダーソンのことを睨んでの指名というのが主だったところでしょうか。



「この指名と彼らとの契約交渉とは関係ない」と首脳陣は言ってますがまあ嘘だねw



こう言ってるからにはまだ契約交渉は続けるつもりなんでしょうけど、

この保険みたいな指名を2巡で使うのは勿体無かったかなという感じはしますね。



OL陣が連帯して態度を硬化しないことを祈りますw







1日目には当然するもんだとは思っていたTE指名。

3巡でもいい選手は残ってると思ったので、3巡でも文句はなかったのですが、

3巡指名はDEに使いました。USCのフロスティーラッカー。



「DEは分かるけど、TEはいいのかい?おい!」というのが個人的感想w



ベンガルズ指名の2つあとにラムズが同じくUSCのドミニクバードを指名。

(ラムズは今ドラフトで2人目のTE指名。)

これでめぼしいところはほとんど指名されたと見ていいです。



・・・レジーケリーとトニースチュワートしかいませんが?



2日目以降でもいいと踏んだんでしょうか?

もしくは、練習生上がりのダレルサンダースやロニーゼントが

見込みあるってことでしょうか。





・・・初日にオフェンス2人はおかしいか、やっぱりw





まあ2巡にOT指名したことでDE指名は当然と考えるべきなんでしょうね。

4巡はTE指名でしょう、さすがに。





・・・あとは・・・誰が・・・残っているのやら。





ラッカーは左右どちらのエンドも経験のある選手。

3−4のOLB向きというわけではなさそうなので、

今季のベンガルズは4−3のままでしょう。
posted by todate13 at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Bengals】ドラフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラフト1日目

ベンガルズの話はまた後にすることにして、まずは全体の総括的な話。

初めてまともにドラフトに注目して朝方まで頑張ってみてましたが、

なかなか全体的には面白かったですね。



やはりというかメディアなどの予想はあてになりませんわねw



まず驚いたのが当然マリオの1位指名なわけですけど、

まあRBはデービスがいるからね、テキサンズは。

ニーズ的にいってもそりゃそうだわな、と改めて思ったという感じ。



2位のブッシュもマカリスターの怪我を考えれば分かる。



3位のヤングはライナートより評価は個人的にはできないけど、

あのチームカラーが指名させたんでしょうね。

タイタンズのライナートが想像できなかったからいい展開でしたかねw



4位はライナートいくかな?と一瞬思ったけど、

予定通りな感じのファーガソン。



5位、6位も予定通りのホークとデービス。



7位のハフは意外だったけど、まあ分からないでもない。



そして問題の8位!ウィットナーがここでビルズから指名される!

私はここでもう卒倒してしまいましたよw



20位近くに山場があると思ってたのに8位ですよ!

私の中でのベンガルズ第一希望がこんなに早くいなくなるとは

思いもしませんでしたわ。



・・・それだけ評価があがっていたということなんでしょうけどね〜。



確かに見れば見る程魅力的に思えてきてた選手なので

分からないでもないですけどねw



もうベンガルズが指名する数時間前に既にボーゼンとしてしまいましたw





そして、ライナートが10位でカーディナルスへ行くことになり、

カーディナルスが面白くなりそうと思ってたら、

11位にブロンコスがアップしてきてカトラーを指名!



まさに、え〜〜〜!!って感じ。



ブロンコスはドラフト前から動き回っていて、きっとWR狙いなのかな

と思ってたんですが、真の狙いはカトラーでしたか。



正直、カトラーは怪しいと踏んでいるだけにブロンコスやっちゃったかも、

と思ってますがどうなるでしょうね。



そのあとは、まあ分からないでもない指名が続きますが、

更なるサプライズが最後の方に待ってました。



ビルズ、26位でDTマッカーゴを指名!!



・・・誰ですか?



自分の手元にあるドラフトガイドには載ってないんですがw



ノースカロライナ州立ということはマリオとローソンの間あたりに

いたんでしょうね。両端がすごすぎて過小評価されていた選手なんでしょうか。



にしても、トレードアップして1巡で指名しなくても

いいんじゃない?って気はしますよね。

NFL関係者の中ではもう注目の的だったのかもしれないですけど、

今年の(も?)ビルズはチャレンジャーですねw



地味にジャイアンツが1巡ラストでDE獲ってるのにも驚きましたが、

まあサプライズはこんなところでしょうか。



細かい話は挙げるとキリがないので、このエントリーはここまで。



ベンガルズの話をしないとねw
posted by todate13 at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 【NFL全般】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月28日

3−4なら・・・

え〜、NFL全体としてどういうトレンドなのか、とかよく分かりませんが、

ベンガルズでは3−4ディフェンスへの移行という話がよく聞かれます。



HCルイスは「ドラフト見てから考えてみるよ。」みたいなことを言っていて、

明らかに模索はしている感じではあります。



昨季もところどころでは使っていましたしね、

DEだったポラックをOLBで使う方針からして3−4寄りですしね。





DL陣を振り分けてみますと、サイズからして

新加入アダムスとショーンスミスがNTとなります。アスキューもかな。

ただ、アダムスはNTの経験がないみたいなのでそこは心配が残るところ。



そして、今までDTだったソーントンとロビンソンがDEとなりますが、

ソーントンはパスラッシュDTタイプだから問題なし、

ロビンソンはDEの方が経験豊富で、例え4−3のままだとしても

DEへの再ポジションチェンジをすることになりそうなのでこちらも問題なし。





ということで、



NT−アダムス、(ショーンスミス、アスキュー)

DE−ソーントン、ジャスティンスミス、

        (ギャザース、ロビンソン、ファネーネ)



となり、なんとなくちゃんとしている感じはします。



しかし、一方のLB陣はといいますと、



ILB−サーマン、ランドンジョンソン、(ミラー)

OLB−ポラック、シモンズ、(ウィルキンス、ネイビース)



となりこちらも先発はなんとかなりそうだけど、

人数的にも戦力的にも層が薄く物足りなくはなってしまいます。



ここ2年のドラフトで4人のLBを上位に指名してきていますが、

3−4をメインで考えているのならまた今年も上位で、

なんてことがありそうです。





1巡はSSワイトナーで、という希望が個人的には

日に日に増してきているので、そこは動かしたくないところですけど

2巡LB、3巡TEなんてこともなくはなさそうですよ。





・・・真意を計る意味からすると、昨年のポラックよろしく

DEで使うのかOLBで使うのかはっきり分からないのが一番困るかもw
posted by todate13 at 03:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Bengals】ポジション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月26日

Team Need

待ちに待ったドラフトまで後4日!!



ベンガルズは8つ指名権を持っています。(7巡が2つ)



果たして1位指名は誰に行くのか?

どのポジションに行くのか?





・・・難しいところですね〜w





さっぱり見当もつきませんが、とりあえず予想だけはしてみます。







パターン1:TE



多くのモックで見受けられるのがTE指名です。

FAで補強をしておらず、ショーベルをイーグルスに放出した為、

スターターになり得るTE、特にレシーブ力に優れたTEを

ベンガルズが欲しているのは間違いないでしょう。



しかも、TEを指名しそうなベアーズやパンサーズなどが

ベンガルズよりも下位にいることからそれらのチームが

トレードアップをしてこない限り、バーノンデービスは無理としても

レオナルドポープかメルセデスルイスあたりはじっくり吟味して

確実に指名できる立場にあることも有利です。



ただ優先順位としてはオフェンスのデプスを厚くするよりも

ディフェンスに力を入れた方がいいはずなので、

1巡のTE指名はないと見ます。



2巡か3巡でもよさそうなんだもん。





パターン2:SS



バッカニアーズからデクスタージャクソンを獲得し、

肩の怪我から復帰するマデューウィリアムスとでスターターになると

見込まれていますが、基本的にどちらもFS寄りの選手みたい。



ベンガルズはラン守備に弱点を抱えていますので、

ランストップに定評のあるSSタイプが欲しいところではあります。



ベンガルズの地元オハイオ州立出身のSダンテウィットナーを希望する

地元ファンの声も多いです。



個人的にもこれは賛成したいかな。



ウィットナーはS陣の中でも一番スピードがあるし、

ハードヒッターらしいのでピッタリかもしれない。



ニッケルバックでもやれそうですしね。



問題は、ここ最近評価が上がってきているみたいで

24番目では残っていない可能性もあることですね。



そうしたらダーネルビングあたりなのかな。



パターン3:DE



現在契約下にあるDEは3人しかいません。



昨季先発だったジャスティンスミスとロバートギャザース。

そして、2005年7巡指名のジョナサンファネーネ。



明らかにデプスが足りません。

しかもスミスは今季終了後UFA、ギャザースはRFAです。

今ドラフトでは上位&下位で2人指名しそうな感じがします。



ギャザースはまだ若いしチームからも期待されている存在みたいなので、

1巡はないかもしれませんが、可能性はあります。



けど、その場合として考えられるのがトレードダウン。

25位ジャイアンツ、26位ベアーズ、27位パンサーズ・・・。



これらのチームのDE指名はありえませんよねw



29位ジェッツはありえるので、28位ジャガースあたりに

話を持ちかけてはいかがか、と。





パターン4:DT



ビルズからサムアダムスを獲得しましたので、可能性は低くなりましたが

DTは悩みの種のところなので、デプスを厚くしとくのも手です。



パターン5:CB



トリージェイムスは年齢的に厳しいところまで来ています。

昨季5INTしてますので、今季はまだ大丈夫かと思いますが

今季のうちに1巡で指名して育てとくのも手かもしれません。



パターン6:OLB



大穴はOLB。いい選手揃っているみたいですので、

OLB獲っておいて昨季の1巡指名ポラックをDEに戻すという

ウルトラCもありえるかな!?







まあ6パターンも書いておけばどれかにはヒットするでしょうw



1巡SS

2巡TE

3巡DE

4巡CB

5巡DT

6巡LB

7巡DE、T



こんなんどう?
posted by todate13 at 16:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Bengals】ドラフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

チャドジョンソン契約延長

ベンガルズは、WRチャドジョンソンと2011年までの

契約延長を発表しました。最終年はオプションですが、

6年35ミリオンという契約内容のようです。



既に、チャドとは2009年までの契約をしていたわけですけど

更に2年追加したことになります。



オフェンスライン陣との契約延長交渉していると思ってたんですけど

チャドともしていたんですね。



最初、2009年まで契約が残ってるチャドに対して新たに契約を

結ぶということはあのローゼンハウスが何かしでかしたのか!?なんて

思ってしまいましたけど、あまりそういう色合いはないみたいw



リーグを代表するWRにしては今までのサラリーが安かったみたいで

前の契約でも今季からベースサラリーがジャンプアップするところだったので

それを機に新たにイロを付けた契約を結んだといったところでしょうか。



チャドはそれだけもらうだけの活躍はしてくれてますので、

いい契約なのではないでしょうか。



この契約での今季のキャップヒットの増額は1.25ミリオン程度で

済んでいるようですし、まだオフェンスライン陣との契約延長にお金使えますねw







コピペですいませんが、詳細が出てましたので貼り付けときます。



2006: $5 million signing bonus, $250,000 reporting bonus.

   $200,000 workout bonus. $2.75 million base salary.



2007: $3.5 million option bonus, $1.5 million reporting bonus,

   $250,000 workout bonus, $2.5 million base salary.



2008: $3 million base salary, $250,000, workout bonus.



2009: $4.5 million base salary, $250,000 workout bonus.



2010: $5 million base salary, $250,000 workout.



2011: Team option $6 million salary, $250,000 workout.

   If Bengals decide not to exercise option, must pay him $3.5million.






posted by todate13 at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Bengals】契約 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月20日

No.2QBはアンソニーライト

ここ数日はこれといったニュースもなく、

ドラフトまではもう動きなしかな、などと思ってたんですが

ここにきてようやく2番手QBの座が埋まりました。



昨季まで同地区ライバル、レイブンスにいたアンソニーライトが

ベンガルズとの1年契約に合意しました。



これまでスティーラーズ、カウボーイズ、レイブンスに在籍し、

ベンガルズは4チーム目。AFC Northな男ですね。



キャリア的には24試合出場19試合先発。

TDは20、INTが25、Ratは66.6とまあイマイチw



ボーラーの怪我もあり、7試合先発した昨季だけを見ても、

TDは6、INTは9、Ratは71.7という数字。



TDよりINTが多いのはちょっと困りものですが、

とりあえずは先発経験がそれなりにあるQBを獲得できただけでも

ヨシとすべきところなのかな。



ドラフト指名権をわざわざ使ってまでQB補強をしなくても

よくなったのにはホッとしたしね。



ハリントンよりかは安上がりだしトレードで失うものもなかったしね。
posted by todate13 at 13:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Bengals】契約 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月15日

ジェレミー契約延長

昨日付の記事にも書いていた通りにFBジェレミージョンソンが

RFAのオファーシートにサインした後、新たに契約を結んだわけですが

その契約内容はなんと6年$7.528ミリオンという結構な大型契約でした。



今季はサインボーナスを合わせると2.4ミリオンもらえるそうです。

リーグのFBにおける最高給となるみたい。



ベンガルズがいかにジェレミーを評価しているのかが分かるというものですね。

ここまでの契約になるとはちょっと予想していませんでした。



ジェレミーの契約は2011年までとなります。


posted by todate13 at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Bengals】契約 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

RFAジェレミージョンソン、テンダーオファーにサイン

RFAだったスターターFBジェレミージョンソンでしたが、

テンダーオファーにサインしました。



49ersなどが興味を示していたらしいですが、

ジェレミーは4巡指名選手であることなどから手を引いたのかもしれません。



テンダーオファーはミニマムでの1年契約らしいですが、

まだ交渉は続いており、今後恐らく複数年契約が新たに結ばれると思われます。





・・・うん、これはいいニュースですよ。



まあ大丈夫だろうと思ってはいたんですが、彼にいなくなられると

FBいなくなっちゃうところでしたからね。





残るRFAはワシントンのみ。彼も残留濃厚ですね。



UFAはDEパウエル、SSオハレーテ、FBルーチェイの3人ですが

彼らとは再契約しない見込みとのことなので、

ドラフト前のFA戦線はほぼ終了ですな。
posted by todate13 at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Bengals】契約 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月13日

TEスチュワートと再契約

ベンガルズは、UFAだったTEトニースチュワートと再契約しました。



スチュワートは今季が6年目。1年契約です。



昨季は14試合出場して3試合に先発。

基本的にブロッキングTEであり、

4キャッチ26yという成績に止まっています。



TEはFA市場にもめぼしいのは残ってなく、

契約下にあったのもレジーケリーとダレルサンダースだけで

デプスも薄かった事からとりあえず契約しましたね。



いらないかなぁ、と思ってたんですけどねw





TEは、今回のドラフトでは確実に上位指名します。



ショーベルがいなくなったことでレシービングTEが

いなくなってしまったのでその穴を補強する必要があります。

というか、今までなかなか1人に落ち着かなかったポジションなので

先発が務まる何でもこなせるTEが欲しいですよね。



1巡指名権をTEに使ってもアリだと思われます。

(個人的にはレオナルドポープ希望。)
posted by todate13 at 13:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Bengals】契約 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月11日

RBワトソンと再契約

ベンガルズは、RBケニーワトソンとの再契約に合意したことを発表しました。



ワトソンは、28歳で今季が5年目。

最低保障の$585000にサインボーナス$40000の1年契約です。



2004年シーズンには全試合出場して161yという記録を

残していますが、昨季は開幕戦で怪我をしてそのままシーズンエンド。

ボールキャリーはありませんでした。



主にスペシャルチームや3rdダウンバックとしての活躍が期待されています。
posted by todate13 at 14:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Bengals】契約 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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